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■ドライフラワーについて…
■ドライフラワー作り
■ドライフラワーアレンジメント |
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*ドライフラワーについて…
お花の一番美しい時を長く楽しめるのがドライフラワー。
時が経つにつれて、色が褪せたり、虫が喰ってしまったりするのは、ドライフラワーが生きている証拠です。
「枯れたお花」と言う人がいますが、“枯れたお花”はやっぱり枯れたお花。美しくはありません。
「水をかければ生花に戻ると思っている人がいる」と聞いた時には笑ってしまいました。
ドライフラワーは満開になってから枯れた花とは違い、生長のある段階で水分だけを抜き取って作ったものです。
ドライフラワーは直射日光や湿気が苦手です。
ドライフラワーの寿命は3ヶ月〜1年といわれていますが、そこに気をつければ長持ちさせることができます。 |
*ドライフラワー作り
家から車で20分程出掛けた所にある産直市場は、お値段が安いのでよく行くのですが、生花がたくさんあるのも魅力的。
お値打ちなので、「失敗しても惜しくない」と思ってドライフラワーを作ってみたところ、大成功!
名古屋という所は、夏場は蒸し暑く、ドライフラワーには適していない土地柄なのですが、我が家の玄関先(ドライフラワーを作る場所)は、日が入らないのと隙間風が入るのが幸いするのか(?)、あまりの出来の良さに、すっかりはまっています。
でも、やはり素人が作るものなので、いつも仕入れている、専門の方が作っているお花達より、虫喰いや色褪せが早めですが…
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*ドライフラワーアレンジメント
ドライフラワーはいろんなものにアレンジすることができるのが魅力です。
花だけでなく、葉も、実も、枝も、全部使えるところも素敵です。
ここまで使ってもらえたら花も本望なんじゃないかと思うほど…
切って繋げることも出来るし、貼り付けることも出来ます。
アレもコレも使えるんじゃないかと何でも取っておいて、家の中がゴミ箱のようになってしまうこともあります。
私のアレンジは、なぜかどこか可愛らしくなってしまいます。
“渋い”物を作っているつもりでも…
一応カラーコーディネーターの資格を持っているので、色味的には“渋い”はずなんですけど…
このサイトを見ていただければ解かるように、ピンクとか好きだからでしょうか??? |
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